導入事例・レビュー

実車レーサー

夢へ近付くため。”本物の走り”を日常に。

三井 優介

MITSUI YUSUKE

レーシングドライバー DELiGHTWORKS RACING 所属

2026: スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 シリーズランキング1位(第3戦終了時点/優勝2回・PP1回・FL1回)

2025: スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 シリーズ6位

2023: FIA-F4選手権 シリーズ3位 / 2022 FIA-F4選手権 シリーズ2位

自宅にKMR製のシミュレーターを組んでいただきました。衝撃の高剛性で、ちょっとしたインフォメーションも逃さず伝えてくれる、本当に素晴らしい筐体が出来上がり、自宅でこれに乗れてとても幸せです。

導入直後に参戦したSIMレース「Emperor D CUP SUZUKA GT3 170km」では、iRacing初心者の僕でも3位でゴールすることができました。ハイレベルなレースでこの結果を出せたのは、筐体の完成度の高さを証明していると感じています。

実車のスーパーフォーミュラ・ライツやスーパー耐久と並行して、これからはバーチャルの世界でもトレーニングを重ね、さらに速さと精度を磨いていきます。

百瀬 翔

MOMOSE SYO

レーシングドライバー HFDP with B-Max racing team 所属

2025: JAPANESE FIA-F4 CHAMPIONSHIP 年間ランキング6位(最高位 3位2回)

2022: 全日本カート選手権 FS-125クラス チャンピオン

小学生の頃からシミュレーターを使ったトレーニングに取り組み、全日本カートでチャンピオンを獲得出来ました。
KMR フレームを使う事で、細かい操作の差も感じ取る事ができるので、フォーミュラの練習にも役立っています。

KMRのシミュレーターは、特にフレームの剛性の高さによる安心感が決め手で愛用しています。他社製品と比べてステアリングを切った時のしなりが非常に少ないため、実車に近いリニアな動きを感じ取れます。

シミュレーター内の動きを素早く感じ取るため、操作力をできるだけ重くするこだわりを持っています。この筐体は、横Gがかかる感覚を体で受け止められ、実車のロガーデータの理解や、初めてのコース習得に役立ち、実戦で成果を上げています。

本格的に実車のトレーニングをするなら、KMRのような「良い筐体」での取り組みをお勧めします。

武藤 雅奈

MUTO MASANA

レーシングドライバー TGRDC-RS 所属

2025: JAPANESE FIA-F4 CHAMPIONSHIP 年間ランキング15位(最高位 3位1回)

2024: 全日本カート選手権 OKクラス シリーズ3位(優勝3回)

カートからフォーミュラへのステップアップのため、KMRのシミュレーターを自宅に導入しました。

スクールの試験対策としてもシミュレーターでの事前練習が大きく役立ち、合格する事ができました。

これから、より良い成績を収めるために更にシミュレーターを活用してトレーニングしていきます。

石野 弘貴

ISHINO KOKI

レーシングドライバー / eスポーツレーサー TIGRE / 465Garage、名古屋OJA 所属

2025: SL神戸シリーズ SSクラス シリーズチャンピオン(4勝)

2025: TGR e-Motorsports チャレンジリーグ 優勝

2024: TOYOTA GAZOO Racing GT Cup 世界大会 最年少出場

カートとeモータースポーツの両方で技術を磨き、「TGR-DC RS育成ドライバー」になる事を目指しており、KMRさんからシミュレータートレーニングのサポートを受けています。

フォーミュラカー練習用の筐体を自宅に作っていただき、4輪独特のポジションや、包み込まれる感覚がシミュレーターの練習で得られています。

これでしっかりトレーニングして、リアル × バーチャル二刀流ドライバーとしてさらにステップアップできるよう頑張ります。

実車レーサー

実際のサーキット走行との再現性や、トレーニング効率向上に関する声を掲載。

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