導入事例・レビュー

eスポーツプレイヤー

最善の瞬間に”最高のパフォーマンス”を。

名古屋OJA

NAGOYA OJA

2025: UNIZONE 年間ランキング 総合チャンピオン

2025: UNIZONE 個人ランキング1位(武藤 壮汰選手)

2026: UNIZONE 第1戦 チーム第1位(99pt)

名古屋OJA(オウジャ)は「名古屋を元気に」「日本を元気に」「優しい社会に」を活動理念に、尾張三河から日本、アジアへの拡大を目指して命名されたeモータースポーツチーム。

2025年シーズンはUNIZONEシリーズで年間総合チャンピオンを獲得。2026年シーズン開幕戦も圧倒的な強さで制し、リーグの頂点を走り続けています。

所属ドライバー:梅垣 清/石野 弘貴/小此木 裕貴/武藤 壮汰

チームのトレーニング環境および大会機材としてKMR製シミュレーターフレームを採用。現場フィードバックを通じた機材の継続的な進化にもご協力いただいています。

長 和樹

CHO KAZUKI

eスポーツドライバー

2019: 全国都道府県対抗e-スポーツ選手権 GT SPORT 全国2位
2022: GT WORLDシリーズ SHOWDOWN マニュファクチャラーカップ2位

KMR フレームの、剛性の高さと自分に合ったポジションに正確に合わせられる点が気に入っています。

勝負を左右する緊張する場面で正確なドライビングをするためには、まずはしっかりとした土台(フレーム)が重要だと考えています。

小此木 裕貴

OKONOGI YUKI

eスポーツドライバー

2023: Lenovo All Players Challenge 2位
2024: Heineken ®Japanese Player 0.0 Final 優勝
2024: Heineken ®Player 0.0 Global Final  2位

自宅のシミュレーター環境で、KMR製のオリジナルペダルマウント&スライダーを使用しています。
ポジションを細かく調整できるうえ、踏力に対して歪みなく受け止めてくれるので、高いブレーキングの精度が確保できます。

また、姿勢が崩れにくいので長時間走っても疲労が残りにくく、練習の質が最後まで落ちないのが大きなメリットだと感じています。

良いタイムを狙うなら、環境づくりは“最初の投資”として本当に重要だと思います。

実車レーサー

実際のサーキット走行との再現性や、トレーニング効率向上に関する声を掲載。

eスポーツプレイヤー

大会に向けた環境づくりや、日々の練習での使用感を紹介。

現在見ている導入事例・レビュー

法人・eスポーツ施設

商業利用、イベント導入、試乗環境の整備など、幅広い事例を公開。

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