導入事例・レビュー

実車レーサー

夢へ近付くため。”本物の走り”を日常に。

百瀬 翔

MOMOSE SYO

レーシングドライバー HFDP with B-Max racing team 所属

2025 JAPANESE FIA-F4 CHAMPIONSHIP 年間ランキング6位(最高位 3位2回)

2022 全日本カート選手権 FS-125クラス チャンピオン

小学生の頃からシミュレーターを使ったトレーニングに取り組み、全日本カートでチャンピオンを獲得出来ました。
KMR フレームを使う事で、細かい操作の差も感じ取る事ができるので、フォーミュラの練習にも役立っています。

KMRのシミュレーターは、特にフレームの剛性の高さによる安心感が決め手で愛用しています。他社製品と比べてステアリングを切った時のしなりが非常に少ないため、実車に近いリニアな動きを感じ取れます。

シミュレーター内の動きを素早く感じ取るため、操作力をできるだけ重くするこだわりを持っています。この筐体は、横Gがかかる感覚を体で受け止められ、実車のロガーデータの理解や、初めてのコース習得に役立ち、実戦で成果を上げています。

本格的に実車のトレーニングをするなら、KMRのような「良い筐体」での取り組みをお勧めします。

武藤 雅奈

MUTO MASANA

レーシングドライバー TGRDC-RS 所属

2025 JAPANESE FIA-F4 CHAMPIONSHIP 年間ランキング15位(最高位 3位1回)

2024 全日本カート選手権 OKクラス シリーズ3位(優勝3回)

カートからフォーミュラへのステップアップのため、KMRのシミュレーターを自宅に導入しました。

スクールの試験対策としてもシミュレーターでの事前練習が大きく役立ち、合格する事ができました。

これから、より良い成績を収めるために更にシミュレーターを活用してトレーニングしていきます。

 

実車レーサー

実際のサーキット走行との再現性や、トレーニング効率向上に関する声を掲載。

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